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福のじ@上総清川

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2018年5月8日/福のじ/上総清川/
ラーメン/500円


2日間の「Tシャツ・ラブ・サミット」をどうにかこうにか乗り越え、
ゴールデンウィークで滞っていた仕事の数々も意地でこなしまして、
本日は平日ではございますがちょこっと代休をいただき、
バキバキの身体を癒すため千葉県は君津に来ておりまーす!

目的は実に10年ぶりの再訪となる『大ちゃんらーめん』へ行くこと!
そしてスーパー銭湯でじっくり疲れを取るんじゃーい!

「えなこが無料エロコスプレ撮影会を君津でやるらしいぞ!」と、
ラーツ部ぷっと部員に新聞をコラージュした手紙を匿名で送ったら、
案の定でっかい一眼レフを抱えて街をウロウロしていたので、
すぐに車に押し込めて遠征仲間の確保に成功!ちょろいもんよ!

それにしても『大ちゃんらーめん』といえば、
実に開催2回目のラーツ部の部活動で訪れた思い出の店。

当時まだ小学生くらいの息子さんが一生懸命お手伝いしていて、
あの子が果たして今でも頑張っているのかもうドキドキワクワクして…!

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お兄ちゃんどころか誰もいねぇーーーっ!!!

なんだ!一身上の都合ってなんなんだ!?
退職届以外で見たことありませんよこんなレアな言葉!

特に花道(ラーツ部用語で臨休等で振られること)率が高い、
俺とぷっと部員のマッチングだから充分想定内だったけど、
東京から70キロ以上も走ってきてこの仕打ちはショック過ぎる!

自暴自棄になって木更津の田舎道をテキトーに飛ばしていると、
何やら外装をペンキで真っ赤に塗りたくった一軒家を発見!
おう!電波系住宅か!そしたらちょっと見学したったるわい!

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と思ったらそこは電波系どころかれっきとしたラーメン店で、
調べてみたら竹岡式を提供してるってことで即リカバリ決定!
それでもこの見た目で「原始人かぶりつき」とか知らなきゃ素通りしちゃうよね!

駐車場には車がいっぱいで半信半疑で入店すると、
お母さんが明るく朗らかな接客で迎えてくれて一気に和みます!

やけにがらんとした昭和の食堂のような店内には、
白子産のタマネギが床に大量に直置きされていたり、
いまどきカセットテープのラジカセからAMラジオが流れていたりと、
もはやノスタルジーを超えて異次元に迷い込んでしまった雰囲気。

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しかし店の奥には立派な製麺室が設けてあったり、
厨房には真っ黒いチャーシューが山のように積んであったりと、
ベテラン店主さんは只者ではない様子がビンビンに伝わってきます!

メニューは「ラーメン」が基本でわかめやメンマなどのトッピング、
それに「ヤクミ」があるあたりからも竹岡式を彷彿とさせる。

500円と破格ながら「ラーメン」はこんもりと大量の麺が盛られていて、
『大ちゃんらーめん』のために腹を空かせてきた身にはもってこい!

スープは竹岡式ではおなじみのチャーシューの煮汁をベースに、
お湯または薄く煮出したダシで割ったいわゆる「お湯割り系」。

豚肉そのものから出るじんわりしたダシの風味はもちろん、
甘さと香ばしさに溢れたテイストは過不足のない美味しさで、
辛くなく甘みの強い刻みタマネギが非常に合いますな!

そして麺は以前は細打ちやちぢれタイプなどもあったそうだが、
現在は太めで平打ちのストレートタイプ1種類に絞っている。

これがまた多加水でみずみずしくツルツルとした啜り心地と、
弾力のあるモチモチの歯ごたえが絶品で箸の進みが早く、
250グラムあってもあっという間に胃袋にスライディングしていきます!

さらに圧巻なのはデフォルトでも塊で3個も乗るチャーシューで、
歯を入れなくてもフワッとほぐれちゃうほどの柔らかさで、
肉身のジューシーさといい脂身のトロトロ具合といいヤバさの極致!

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そんなチャーシューを心の底から味わい尽くすべく、
ぷっと部員は勇気を出して「原始人骨付チャーシュー麺」を注文!

なんじゃ!この丼からはみ出しまくりのチャーシューの迫力は!
最初サブマシンガンでも乗っかってんのかと思ったわ!

こちらもアバラの骨がスルッと外れるくらい柔らかいのだが、
実はヤクミの下にも拳大の肉塊がさらに隠れていて、
ラーツ部イチの大食漢であるぷっと部員ですら相当苦労してました!

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つってんのに「チャーシュー炊き込みご飯」まで頼んじゃってるし!
たった100円なのに牛丼用の丼にミッチリ入ってるし!

ホクホクしたおこわチックな硬めの炊き上がりで、
これでもかとばかりにチャーシューの旨味が染み込んだ逸品!
こいつをおにぎりにして運動会に持参したらヒーローだろうな!

二人がかりでなんとか完食したけど万が一食べきれなかったら、
我々ラーツ部という社会的にも認知されている存在だけに、
謝罪会見のひとつもしなければならなかったところ!危なかったわ!

後で調べてみたらこちらのお店はマニアには有名な、
デカ盛りの食堂がルーツらしくてさもありなんといった感じ。
皆さんも内房ドライブの際はぜひお立ち寄りください!食い切れるならな!

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千葉房総 麺のマルタイ@木更津

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2018年1月13日/千葉房総 麺のマルタイ/木更津/
比内地鶏の煮干らぁめん 味玉入り/780円


館山で3軒のラーメン店を攻略した我々ラーツ部は、
ラストの一杯を求めて館山自動車道を一気に北上、
部活で訪れるのは実に7年ぶりという木更津にやってまいりました!

木更津といえばもちろん「木更津キャッツアイ」にちなんで、
全員セクシーなレオタード姿の女泥棒を気取ってみたのだが、
「木更津キャッツアイ」はその漫画とは全然関係ないことが発覚!
当時だーれもドラマ観てなかったんだからしょうがねぇだろ!

着替える間もなくとりあえずレオタードの上からベンチコートを羽織って、
Jリーグの控え選手みたいな出で立ちのまま向かったのは、
『ブタソバ屋』というお店からリニューアルした『麺のマルタイ』さんです!

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木更津南インターを降りて10分ほどで到着する立地で、
いくつかのテナントと駐車場を共有した長屋状の店舗という、
地方に遠征に行くと必ず見かける営業スタイル。

ゆとりのあるカウンター席をメインとした店内はかなりオシャレで、
店員さん達の接客もややシステマチックではあるものの、
みんなハキハキとしていて楽しく働いてます!な感じが伝わってくる。

こちらは一時期ラヲタを震わせた同じ木更津の『ばくばく』を立ち上げた、
太田和兄弟のお兄ちゃんによるセカンドブランドだそう。

しかし鶏と牛のダシがメインだった『ばくばく』とは全く違う、
煮干しをふんだんに使ったラーメンを提供している。

メニューは「比内地鶏の煮干らぁめん」と「背脂のこく煮干らぁめん」、
さらに汁なし系の「濃厚マゼソバ」「煮干醤油のマゼソバ」に、
数量限定の「極み煮干らぁめん」につけめん系も揃っているという、
90年代の長嶋ジャイアンツばりの役者揃い!んーどうでしょうー!

背脂も気になったけどやはりデフォからってことで、
券売機からチョイスした「比内地鶏の煮干らぁめん」は、
サーブの段階から猛烈なニボフレーバーが立ち昇ってきて即昇天!

比内地鶏の清湯ダシは非常に体幹ができている印象で、
すっきりはしているんだけど充分な厚みを感じさせるもの。

そこに煮干しのビターで心地よい苦味がしっかりシンクロしていて、
ついついレンゲが止まらなくなる美味しさでございます!

そしてまるで喜多方か白河にでも瞬間移動してしまったかと錯覚するような、
ぶっとくてうねりのような強いちぢれが付いた太麺がお出ましじゃい!

啜るとブリンブリンと激しく旋回しながら持ち上がってきて、
クッション性の高いモッチモチの噛み心地がインパクトがあるが、
加水率が高いのかボリュームの割にはそれほど重たくなく、
スルッと胃に収まってくれるのが連食には助かりマスク!

チャーシューはあえて流行りの低温調理ではなく、
しっかり肉汁を閉じ込めたバラ肉の焼き豚に、
しっとり系の鶏ムネチャーシューのセットというバランスの良さ。

さらに丁寧に手で裂いたようなサクサクコリコリのメンマに、
程よい半熟の味玉と具材のひとつひとつにも隙がございません!

卓上には牡蠣油、あおさ油、エビ油、焼きアゴ油、ネギ油、蟹油、ニンニク油と、
7人の悪魔超人になぞらえた香り油がズラリと並んでいて、
レンゲにすくったスープにかけながらそれぞれの風味を楽しみました!

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こちらはバンビことshigeruuu部員がチョイスした「背脂のこく煮干らぁめん」で、
比内地鶏アウトでたっぷりの背脂インという構成。

一見すると燕三条系のラーメンっぽく感じるところだが、
煮干ダシに甘みとまろみが突出した背脂とのマリアージュに加えて、
香味油由来なのかなんらかの香ばしい風味も感じるので、
かなりオリジナリティに溢れた背脂煮干ラーメンに仕上がってます!

卓上の細かく刻んだ生タマネギを鰹節で和えた「カツオタマネギ」は、
このメニューに一番マッチしてるような気がするよ!

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このラーメンを麺とつけ汁にセパレートした、
「背脂のこく煮干つけめん」はうっちーことタグ部員がチョイス。

デフォで岩海苔が乗せられたつけ汁はさらに香ばしさが増し、
冷水で締めることによりさらにモチモチ感を強化した、
ごんぶとうねり麺との一体感が楽しめますな!

っつーかタグ部員は本日4食めだというのに堂々の中盛オーダ!
さすが朝から今までずっと怒張しっぱなしの漢はポテンシャルが違うね!

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いっぽう朝からフニャフニャのぶっさんことてらみん部長は、
2度目の訪問ということで「煮干醤油のマゼソバ」を普通盛りで。

ところがこれがガツンと効いた煮干テイストに植物性の油が絡み、
さらにパンチを与えるニンニクや魚粉が加えられた、
ジャンキーそのものの麻薬性の強いまぜそばで激ヤバ!

150グラムなどてらみん部長には文鳥のエサ程度で、
「なんで俺は中盛にしなかったんだ…!」と自責の念にかられていました!
そんな弱腰だからいつまでもフニャフニャのままなんだよ!

煮干系のラーメンはそれこそ雨後の筍のごとく増殖しまくっているが、
その中でも頭一ついや二つはリードしている高レベルなお店でした!

帰りすがらちょいと「海ほたるPA」に寄り道したのだが、
海からダイレクトに吹く風にレオタード&ベンチコートでは太刀打ちできず、
翌日は全員体調を崩したのは反省の極みでございます…!
つかレオタードになる前に着てた服ってどこやったんだっけ…?

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自家製麺 ばくばく@木更津

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2011年5月28日/自家製麺 ばくばく/木更津/
醤油らーめん/680円


YO!YO!俺達ラーツ部!
麺啜ってそうな奴はだいたいトモダーチ!
今月は千葉南部に熱いライムをかましにきたぜ!
CHECK IT OUT!

彦麿呂さんのグルメ番組でも、
こんな過密スケジュールねぇぞ!的な勢いで、
たった30分で南房総を後にする我々ラーツ部。
次に目指すのは内房は木更津。

地方に特化した部活なので、
行く店は自然と老舗や実力店がメインになるのですが、
今回は珍しく新店ダッシュと相成りました。

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その名は『ばくばく』。
雀荘や釣り道具屋などが並んだ、
4軒長屋の一角にある。

それにしても最近は『ふわふわ』しかり、
繰り返し言葉の屋号が増えてますな!

となると次に来ると予想されるのは、
『チンチャチンチャ』『メチャメチャ』
『チョアチョア』あたりでしょうかっ!?
(ペンネーム/少女時代に踏まれたいっ子)

あの『七彩』で修業経験がある、
若き兄弟が二人三脚で店を切り盛りしている。
25歳と20歳ですって!ンマー!
若いエキスを吸い取っちゃおうかしら!

面長のお兄さんのほうは、
ちょっと前に『金町製麺』で見かけた記憶が。
確か『牛魔王』をやってた方だっけか?

もちろん新店なので店内はピカピカ。
広々とした製麺室が誇らしげです。

メニューは単刀直入に、
「醤油らーめん」と「濃厚つけ麺」の2本立て。
しかし14時以降の数量限定で、
「ガッツリG麺バク郎」なる乗っかったメニューも。

らーめん3人、つけ麺1人で頼んだが、
あいにく席が2人ずつでバラけてしまい、
つけ麺の味見はできずじまい。ンマー!

しかしこの「醤油らーめん」も、
もうビジュアルがきらびやかというか、
目に星が入った少女マンガの王子様のように、
キラキラと輝いております!

熱々のスープは丸鶏の旨味がズドンと効き、
後からそれを追いかけてくるように、
どこかくすぐったいような牛の甘さが来て、
味全体にインパクトを与えている。

この牛の香りによって、
かなり独自性の強いテイストになっている。

味に一切の曇りがなく、
涼しささえ感じるような清廉な印象。
これは旨いスープだな~!

麺はかなり細めのストレート。
ハリがあり啜り上げた時の感度も充分。
シャキッとした歯ごたえが特徴的。

啜ったときに一緒に持ち上がってくる、
油の香りがまたいいのよね。

低温調理のムチムチエロチャーシュー、
しかしまだどこかあどけなさがあり、
大人のお色気ムンムンまではいかず、って感じ。
グラビアで例えれば磯山さやか!

ロング穂先メンマも柔らかくおいしい。
ネギやカイワレも水でさらして苦みが少ない。

『七彩』の系譜は残しつつ、
オリジナリティもある一杯で非常に満足。

これを25歳と20歳で作ってしまうなんて…。
俺の37年間はいったい何だったんだぁぁぁ…!!!
(ピンスポ一本で迫真の絶望演技)

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基本的にラーメンとはまったく関係ない妄言珍言・および寄り道が多い文体ですが、それが持ち味ってことで大目に見てください。

なおコメント、トラックバックについて、当方で「ヘンテコだなー」と判断した場合には予告なく削除させていただく場合があります。すいませんねぇ。

※ラーツ部について

当ブログにしょっちゅう登場する「ラーツ部」とは、ラーメンとダーツを愛するアラフォー男子ばかりが集結し、月に一回のペースで関東各県のラーメンを堪能→地元の温泉orスーパー銭湯でまったり→〆のダーツとてんこ盛りの一日を過ごす楽しい部活動のことです。

メンバーは部長のてらみんを筆頭にこむら、タグ、ぷっと、KEN-1、ふじひろと2014年より加入のshigeruuuの現在7名です。

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