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悪意1000%の新作ラーメンTシャツ『背脂こってり』出ました!

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あぁー!こってりした背脂ラーメンが食べたいなー!!!
(ホープ軒の寸胴に頭までスッポリ浸かった状態で)

スープの上に濾しザルを噛ませてチャッチャと豪快に振りかけられる、
あの甘くとろけるような背脂の魅力を知ってしまったが最後、
一度食べたくなるともうヨダレが止まらなくなっちゃうよね!

そうして得られた多幸感が忘れられなくなり、
中には韓国ウォンを丸めて鼻から背脂を吸引する猛者まで現れるわけで!
(相方が挑発するかのようにツイッターを連続更新)

そんな背脂ジャンキーにぜひ着ていただきたい一枚が、
この春にリリースした悪意1000%の新作ラーメン系Tシャツ、
その名もズバリの『背脂こってり』でございます!

https://akui1000.com/?pid=142206321

美味しい背中をゴッソリと持っていかれてるちょいグロながらも、
とぼけた表情のブタさんがなんともキュートなデザインに仕上げました!

丼とか麺とか雷紋柄とかのラーメンにおけるアイコンを、
あえて一切使わなかったのもポイントとなっております!

カラーは背脂ホワイト(ナチュラル)、ライトオレンジ、ライトグリーンの3種類、
お値段は消費税もコミコミで3,456円となっております!

背脂ジャンキーの皆さんでこれを着て背脂ラーメンを食いまくって、
たっぷりオレイン酸とリノール酸を摂取しようではありませんか!
この春から夏にかけてのお供にぜひよろしくお願いいたしまーす!
(今度は千石自慢ラーメンの寸胴に浸かった状態で)

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

麺恋処 爆龍@武蔵小山

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2018年11月27日/麺恋処 爆龍/武蔵小山/
青唐塩そば+味玉/800円+100円


大変です!デザフェスを乗り切った疲れがまったく取れません!
身体がもうボロボロで耳から虹色の液体が止まりません!
(それは医者ではなく何らかの研究施設に見てもらえ)

さすがにこの体内からのSOS信号は見逃すわけにはいかず、
今日は一日だけお休みを頂戴してケアに努めることに。
なんてことはない銭湯に行って新鮮な地下湯に浸かるだけだけどな!

草なぎ剛が「まんまん満足!」には「一本満足!」と返してしまうように、
「せんせん銭湯!」と振られたら「清水湯清水湯!」としか言えない俺は、
さっそく2種類の天然温泉が楽しめる武蔵小山の清水湯さんへ。
その前にランチとして向かったのは『爆龍』さんでございます!

※草なぎのなぎは弓へんに前の旧字体に刀

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武蔵小山駅からはちょいと寂れつつあるパルム商店街を少し歩いて、
夜しか開いていない『じらい屋』のある小道から狭い路地に入った先。

お店の周辺は完全に古くからある住宅が密集しているため、
匂い対策のためか太いダクトが屋上まで伸びていて、
これだけでも相当な設備投資だったろうに…とか考えちゃうね!

調度品にもこだわったカフェのような店内はカウンターメインで、
店の奥には1卓だけテーブル席を設けてあるのだが、
なんとそのスペースに限りワンちゃんの同伴がOKになっており、
実際に店主さんの飼い犬らしきフレンチブルドッグが呑気にお昼寝中!

だからといって小学校の校庭に突然乱入してくるような、
予防接種も受けてない野良犬とか連れてきちゃダメだからね!
(昭和50年代くらいのあるあるエピソード)

さて「麺恋処」という小粋なサブタイトルでピンと来る人もいると思うが、
こちらは代々木の人気店『いそじ』や御成門の『き楽』の関連店。

メニューは「中華そば」「青唐塩そば」「焙煎味噌そば」「まぜそば」に、
限定の「オニオングラタンそば」などバリエーション豊富だが、
青唐辛子大好きな「青党」としては塩そば以外は目に入らないね!

すると蛸紋柄の丼に様々な具材が敷き詰められた、
賑やかなビジュアルはまるでおもちゃ箱をひっくり返したかのよう。

スープははっきりとした旨味を持っている鶏清湯ダシで、
さらに香味付けのラードのような液体油も多めに浮かべてあり、
「塩そば」という名前の繊細なイメージよりだいぶパワフルで活発な印象。

青唐辛子は後味にピリッと刺激を与えるバランスだが、
独特の発酵したようなエスニックな風味も僅かに感じたので、
おそらく生ではなく青唐ベースの調味料を使っているのではないかと。
もし大ハズレだったら全身に刻み青唐を擦り込んでくれて構わん!

麺は本家の『いそじ』では確か「モモ」と名付けられた製麺機による、
自家製だったと記憶しているがこちらは厨房に浅草開化楼の箱を発見。

具材の隙間からほじくると予想外の強くちぢれた太麺が顔を出し、
そのモッチリとした弾力のある噛み心地はたまらんもので、
シャッキシャキの茹でモヤシとともに頬張るとアゴが楽しいね!

モヤシ以外の具は網焼きにされた香ばしいバラロールチャーシューに、
あおさ海苔にキクラゲに花鰹にネギとゴチャつきそうだが、
全体がスープになじんでも意外とバランスが崩れないのも面白い。

ランチタイムサービスのライスはあおさ海苔を乗せたり、
鰹ダシが効いたトッピングの味玉を絡めたりと楽しくいただき、
青唐の刺激でポカポカ身体が温まるのを実感しつつ完食しましたワン!

そして食後すぐに向かった清水湯の温泉に浸かっていると、
カプサイシンの効果かいつもより汗がドバドバ放出されて驚き!

これ「ムサコダイエットコース」とかって売り出せばいいんじゃない?
さっそく品川区の広報担当にプレゼンしてみようっと!
(と思ったけど風呂上がりで眠くなったのでフレンチブルの隣でおねむ)

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↓箸もレンゲもおっ立つような濃厚スープを愛する方に!
↓『DONOUKOU(ド濃厚)』汁はねが目立たないカラーリングにも注目!


 

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

らーめん房 やぶれかぶれ@前原

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2018年11月23日/らーめん房 やぶれかぶれ/前原/
海老味噌やぶ/950円


<過去の『やぶれかぶれ』訪問レポ>
1回目2回目3回目4回目5回目6回目7回目8回目9回目10回目
11回目12回目13回目14回目15回目16回目17回目18回目19回目20回目
21回目・22回目23回目24回目25回目

どりゃー!明日からちょっと久しぶりの秋のデザフェス出展じゃい!
今日は休み返上で車への荷物の積み込み作業じゃーい!

とはいえ三連休ぜんぶ仕事ってのもちょっと寂しい話だし、
せっかく車を出すんだったら軽くドライブくらいして当然の話だし、
ここはラーメンでも食べに行って英気を養うのがベターな選択!
(もちろん荷物はまだ段ボールのひとつも積んでいない)

さっそく船橋方面へ向けて京葉道路をブーブー走っていると、
なぜか道端にしゃがみこんでピクリともしないタグ部員を偶然発見。

聞いたらあまりにヒマなので強風が吹くタイミングを見計らって、
パンチラチャンスが訪れるのを昨夜からここで待ってたんだって!

あまりに不憫だったのできび団子とCOMIC快楽天の最新号を渡して、
お供になってもらって目指すはいつもの『やぶれかぶれ』、
この秋から試験的に提供している限定メニュー狙いなんだジョイ!

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外壁の補修工事が終わって看板が窓の横に移動したり、
券売機が新しくなったりと多少マイナーチェンジしているやぶかぶだが、
岡崎店主のパワフルかつキビキビとした調理は見てて飽きないね!

メニューはいつも通りアンセムの「やぶつけ」を筆頭に、
「らーめん」や「合わせやぶ」などご無沙汰のものも多いのだが、
もちろん二人ともお目当ての「海老味噌やぶ」をチョイスだシュリンプ!

まず自家製の海老ペーストと味噌ダレをステンレスのボウルに入れ、
そこに小鍋で沸かしたスープを注いで丹念に混ぜ合わせると、
そのままIHヒーターにかけてもう一度加熱するという手間のかかる調理。
そしてその間に店内に広がる香ばしい海老の芳醇なスメル!

早く食べたすぎてタグ部員とピッチピチと海老反りジャンプを繰り返し、
腹筋が見事なシックスパッドに割れた頃にサーブされた「海老味噌やぶ」は、
オレンジ色のスープから漂う香りはどことなくかっぱえびせん!

しかしそのスープを飲んでみると意外や海老海老しすぎず、
かといって味噌味噌しすぎずの絶妙なバランシング。

味噌ダレは豆味噌のような独特の発酵臭を感じさせるもので、
こっくりした風味がまず来て海老の香ばしさが後から追いかけてくるが、
その支えとして鶏と魚介のダシがしっかり効いているのがやぶかぶマジック。

七味唐辛子をちょっとかけるとさらに香りの良さが増幅され、
思わず白飯が欲しくなるような味わいざます!あぁー旨いなぁー!

麺は通常の「らーめん」で使うものと同じ中細タイプで、
そういえばあまり気にしてなかったけど製麺所ってどこなんだろ?

最近は岡崎さんの師匠である一条家元の影響もあるのか、
デフォルトでちょい硬めなのでミシッとした歯ごたえがあり、
個性的な味噌スープに合わせても負けないインパクトがございます!

注文のたびに切ってくれる巨大なバラロールチャーシューは、
スープに浸した熱で脂身がトロッととろけていく。

あとはメンマに水菜にネギのみと必要最低限にまとめていて、
もう舐めきるくらいの勢いでペロリと完食完飲でございます!

食後はあまりに海老モードだったためか二人とも脱皮に成功し、
キチンキトサンをたっぷり含んだカチカチの皮膚を手に入れたので、
急きょ明日のデザフェスはボディペインティングショーに予定変更。
身体を真っ赤に塗った俺とタグ部員で海老反りダンスをしまくるぜー!

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らーめん 三極志@三河島

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2018年11月21日/らーめん 三極志/三河島/
味玉塩らーめん/900円


普段は味のクオリティやオペレーションの安定を求めるあまり、
いわゆる「新店ダッシュ」は滅多にしない主義なのだが、
今日こうして取引先に車で向かったついでに先日オープンしたばかりの、
三河島の『三極志』を訪れたのにはひとつの理由があったのだ。

というのも先日埼玉をあちこち巡ったラーツ部の部活動の際、
入間市のスーパー銭湯でタグ部員と湯船に浸かりながら、
最近食べたラーメンやオススメの着エログラドルなどの情報交換をしていると、
タグ部員が真っ先に名前を挙げたのがこの『三極志』だったのだ。

なんでも「あまりに旨くて感動するレベルだった!」と大絶賛で、
SNSでもほとんどラーメンのレビューをしないタグ部員が、
そこまで褒めるのも珍しいのでぜひ早めに体験しておきたかったのよ!

その時の感動を思い出したのか湯船でブルブルと震えるタグ部員、
途端に他の客が慌てて一斉に上がっていったけど何かあったのかな…?
つーかここの温泉ってこんなに黄色くてアンモニア臭かったっけか…?

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近くには『桃天花』『裏サブロン』などもある尾竹橋通り沿いで、
まだまだ店頭に飾られた祝いの花も元気に咲いている。

奥まで一直線に続くカウンターのみの店内は当たり前だけどピカピカで、
余計な装飾品などはほとんどないスッキリとした印象で、
白いポロシャツ姿でまとめた店主さんと女性ふたりの3人体制。

その店主さんは蔵前の『改』での修行経験があるそうで、
メニューは鶏と貝のダシによる「醤油らーめん」と「塩らーめん」で、
券売機のボタンには「つけ麺」もあったけど今日現在では未提供。

より貝のダシを楽しむなら塩だろ!ってことで「味玉塩らーめん」にすると、
なんと人形町にあった『麺香処 空』でもやっていた蓋付きで登場!

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40代くらいの津川雅彦ばりのスケベ演技でパカッとご開帳すると、
なんともかぐわしい芳香が…と思ったら液体油でマスクされているからか、
思ったよりは香りは届かず気を取り直してスープをひと口。

IHヒーターで一杯ごと再加熱しているのでヤケド注意の熱々さで、
鶏はあくまで旨味の下支え程度に抑え貝の風味を引き立てており、
ちょいと強めに効かせた塩気でグイグイとレンゲを進ませてくれる。

オープン直後はまだメニューになかったため調整段階のようで、
店主さんが「しょっぱくないですか?」と心配していたが、
円み重視の塩ラーメンが多いなかこういう尖った方向性も大いにアリだと、
がんこ系のしょっぱみを通過してきた身としては強く思うのであります!

麺はお店の片隅に「春よ恋」の袋が積んであるとおり、
店頭の製麺スペースでこさえた自家製の細ストレート。

かなり細かい全粒粉のドットがポツポツと垣間見えるもので、
加水率は低くやや中心に芯を残したザックリとした噛み心地で、
スープにも磯の香りをもたらすアオサを絡めて食べると風味が増すね!

チャーシューは定番になりつつある豚と鶏のペアだが、
流行りの低温調理に踊らされることなくしっかり手間をかけて、
バラ肉をロールして肉汁を閉じ込めているのが好感。

迷わずトッピングしたトロリと半熟の味玉以外の具材は、
白髪ネギ・刻んだシソ・柚子皮・糸唐辛子とあれこれ乗っているが、
ちょいと散らかっちゃう印象なので少し減らしてもいいかも。

まるで数日前のタグ部員の感動を後追いするかのように、
俺もキレイにスープの一滴まで飲み干しちゃいましたよ!

食後は俺も感動のせいか車内でブルブルと震えが止まらず、
事務所に着いた頃にはシートがグッショグショに濡れていて、
それだけたくさん涙を流したってことだよね!きっと!たぶん!おそらく!

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↓ラーメンの傍らにはライスを添えなきゃ気が済まない、
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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

餃子の店 おけ以@飯田橋

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2018年11月20日/餃子の店 おけ以/飯田橋/
湯麺/680円


地球の歴史レベルでいえばとっくに後期高齢者である俺は、
たまーに無性に「昔ながらのラーメン」が食べたくなるモードがあり、
今はまさにその状態でございます!ノスラーを食わせろ!ガルルル!

さっそく大事に保管してある1990年発行の史上初のラーメンムック誌、
通称「ぴあの黒本&赤本」で今でも営業を続けているお店をチェックすると、
タンメンと餃子で長らく有名な飯田橋の『おけ以』がヒット。
こちらがずっと未訪のままだったってのはベテランラヲタとして失格!

関係ないけどこの「赤本」の裏表紙のジャワティーの広告で、
まだピチピチに若いTOKIOの山口くんが載ってて懐かしいのよね!

あれっ?そういえば最近あんまり山口くん見ないけどどうしたの?
(かまいたちの夜みたいな灰色のシルエット姿で)

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来るたびに少しずつ街の表情が様変わりしていく、
JR飯田橋駅の西口から「さくらテラス」を越えた先の路地に、
ひとつのビルに4軒ものラーメン店・中華料理店が軒を連ねている、
「天然ラーメン横丁」(俺が命名)の一番右手にある。

創業は俺が生まれる遥か前の昭和29年ってことだから、
なんと御年64歳という大ベテランも大ベテランで、
俳優でいうと石田純一や小日向文世と同期です!(分かりにくい)

左端の『飯田橋大勝軒』は外にまで待ちが出る賑わいだが、
こちらも8席のカウンターと4卓のテーブルはほとんど埋まっていたが、
幸いひとつだけカウンターが空いていて相席は回避!フーッ!

深緑が印象的なカウンターと厨房の仕切りには観葉植物が飾られ、
ガラスの向こうでは職人さんが注文を忙しく捌いている。

何せ「餃子の店」ってくらいだからメニュートップは「餃子」で、
次いで「炒麺」「湯麺」「炸醤麺」など中華系の麺類が並んでいて、
定番のタンギョウにしようとすると1,280円というなかなかの値段。
んなもん某自動車メーカーの会長が食うようなランチだわ!(当時の時事ネタ)

ということで単品で注文した「湯麺」は小さめの丼で、
レンゲの背中に「おけ以」と屋号が書かれていてカワイイね!

薄く濁ったスープはそれはそれはあっさりしていて、
おそらく豚骨鶏ガラがベースだと思うがダシ感は控えめで、
溶け出した具材の野菜や肉の旨味がダイレクトに伝わってくる。

とはいえ薄っぺらさや物足りなさは感じられないので、
いつかリアル後期高齢者になっても安心して飲めそうな味わいっす!

麺は果たしてどんなもんが出てくるやらとほじくってみたら、
ブリブリに強くちぢれた太い平打ちが登場してビックリ!

とはいえかなり柔らかめに茹でられているのでゴワつきはなく、
歯に抵抗しないプチンプチンとした噛み心地は独特で、
一本一本が短いこともあって啜るというより押し込むように食うべし!

具材は炒めではなく茹でたモヤシと白菜・豚コマが乗り、
スープでサッと茹でてあるだけなのでこちらも超あっさりテイスト。

そこで中盤は自家製の酸っぱ辛いラー油を3さじほど投入し、
終盤にはさらにお酢もちょっと加えてラストスパート、
量も少なめなので気が付いたらスープまで飲み干しておりました!

老舗とはいえしっかりショップカードを用意していたり、
お会計にはタブレット端末のアプリを使っていたりと、
新しいものは積極的に取り入れながら老舗の看板を守っていて、
まだまだ頼もしい存在であることは間違いございませんな!

やっぱり名物の餃子をパスする手はなかったかなー?
でも1,280円のランチなんて100億円の役員報酬がある某会長しか食えんしなー!

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↓天然ダシラーメン好きの貴方へ贈るTシャツ『鬼平無化調』
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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

肉そば けいすけ 錦糸町店@錦糸町

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2018年11月19日/肉そば けいすけ 錦糸町店/錦糸町/
肉煮干そば/880円


かれこれ40年以上住み続けている江東区および墨田区あたりで、
新規オープンしたラーメン店はできる限り訪問しておきたい、
郷土愛に溢れたハートフルな男こと俺ですこんにちは!

しかし雨のなか傘もささずに泣き濡れて向かっている(なぜ?)、
今日のお店は「新店」と呼ぶにはちょっと違うというかなんというか。

というのも株式会社グランキュイジーヌによる『肉そばけいすけ』は、
中華食堂的コンセプトだった同系列の『二代目浪漫軒』が早々に撤退し、
江東区住吉に本店のある肉そばへの業態リニューアルなのだ。

まぁ手軽にラーメン食べたきゃすぐ隣の『花月嵐』に行くだろうし、
中華定食が食べたきゃ駅前の『日高屋』のほうが安いしと、
『けいすけ』グループにしては半年で業態替えってのはかなり異例。
そりゃ自慢のおヒゲもロン毛も白髪になるってもんよ!(なってません)

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カウンターやテーブルのレイアウトは前店舗と変わっていないが、
昔のマンガ雑誌の切り抜きやホーロー看板がベタベタ貼られてたりと、
若干のコンセプト迷子っぷりは否めないような空間作り。

オープン間もないこともあってオペレーションはだいぶバタバタで、
カウンターの俺の隣の席に座った客が注文を済ませてトイレに立ったら、
なぜかお冷やを片付けられて後から来た客を通しちゃったり…!

半信半疑で座っていいものやらと戸惑っているその後客に、
なぜか俺が「そこお客さんいますよ」「ですよねー」と会話させられてるし!

他にも厨房から「それ!まだネギが乗ってないよ!」だの、
「ほらちょっと待って!ナルトを忘れてるよ!」だのと、
目と耳と股間を覆いたくなるような怒号が厨房に飛び交っていて、
『けいすけ』グループってこんなにワチャワチャな環境でしたっけ…?

メニューは本店や支店と同じく「肉そば」の醤油と塩がメインで、
さらに味噌と背脂も50円プラスで選べる仕様だが、
ここは錦糸町店限定という「肉煮干そば」しか考えておりません!

ロゴ入りの丼に張られたスープは「肉そば」と同じく真っ黒だが、
骨はもちろん肉から溶け込んだような豚の旨味が感じられ、
さらに溶かした背脂のコクと甘めのカエシがアクセントになっている。

煮干の風味は香味油で加えているのかそれほど強くはなく、
ラヲタではないニボビギナーでも安心して飲めるレベルに留めてあり、
刻みタマネギや魚粉を散らすと風味が変わっていい味変ですな!

麺は中細というよりもうちょっと太いくらいのストレートで、
バタバタの結果かほぐしが甘くて全体がちょいと絡まり気味。

その代わり茹で加減は完璧でプリプリとフレッシュな弾力があり、
サーブの段階ですでに濃い味のスープを吸っているので、
薄切りのチャーシューを箸でくるりと麺に巻きながら食べても楽しいね!

そのチャーシューは醤油でしっかり煮込まれたロース肉で、
おそらくこの煮汁や肉汁もカエシやダシに使われていると思われ、
伊達に「肉そば」を屋号に冠してるだけのことはあります!

錦糸町という土地柄も考慮したのか前業態店から続く、
「大衆性」を前面に打ち出したコンセプトにしたおかげで、
30代から40代の近隣のサラリーマンがメインの客たちも、
特にラーメンには拘りはなく単に「食事しに来た」だけの雰囲気。

右を見ても左を見てもスマホでゲームしたりマンガを読みながら、
気もそぞろでただダラダラと箸を動かしているだけで、
たぶん明日「昨日の昼なに食べたっけ…?」って思い出せないんだろうな…!

かつては黒味噌に海老に河豚に鴨にと独創的な一杯を産み出して、
ラーメン界のファンタジスタともてはやされたおヒゲロン毛氏は、
果たしてホントにテキトーに「ながら食べ」されちゃうようなお店を、
本心で望んで立ち上げたのかと思うとモヤモヤするねぇ…?

あれ?なんだか今日は辛辣なレビューになっちゃったね!
俺の自慢のロン毛をバッサリ切ってお詫びするから許してプリーズ!

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をかしやそば@西荻窪

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2018年11月18日/をかしやそば/西荻窪/
自家製ラーメン/900円


今日は西荻窪の雑貨店「ニヒル牛」さんに納品へ行くのだが、
わざわざ日曜日を選んだのには深い深い理由がある!

ひとつは早起きすれば「サンデーモーニング」の唐橋ユミたんが観られるから、
そしてもうひとつは週に一日だけの『をかしやそば』の営業日だから!

こちらのお店の経緯を説明するのは少々ややこしいのだが、
まず西荻窪にある和菓子屋でもありバーでもある『をかしや』というお店で、
不定期的にラーメンを提供していたことから端を発する。

そこから同じ西荻窪で『西荻燈』というお店がバーとして独立し、
呑んだ〆としても食べられるラーメンを再開したのだが、
定休日の日曜日の昼のみ『をかしやそば』と屋号を変えて、
『西荻燈』とはまたちょっと違ったラーメンを提供するようになったのである。

というわけで納品のついでにその『をかしやそば』を狙う算段です!
あと関口宏と張本が許すのであればユミたんも狙いたい所存です!

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その『をかしやそば』は「GSハイム西荻窪」という雑居ビルにあるはずだが、
ディープな狭い地下への階段を降りるのにまずひと勇気が必要。

しかもご覧の通り飲み屋ばかりで昼間はひっそりと静まり返っていて、
ここに本当にラーメン屋なんてあるの?ていうか俺はこの迷宮から出られるの?

完全に抜け出せなくなり廊下の片隅に座り込んでいるうちに、
場末のスナックのママに拾われて皿洗いのボーイとして雇われるという、
ドープな妄想を繰り広げていると木の風合いを活かしたモダンなファサードを発見!

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ここ?ここなの?本当に合ってるの!?

キツネに大事な部分をつままれた気分になりつつ恐る恐る入店すると、
目の前には6席のみの大きなカウンターテーブルが鎮座。

感じのいいお兄さんとお母様に笑顔の接客で迎えていただき、
いかにも中央線なJ-POPが流れる雰囲気にすっかり居心地が良くなりました!

メニューは「自家製ラーメン」一点でそれの大盛りか小盛り、
さらにトッピングも「燻製チャーシュー増し」のみというシンプルさで、
なんでも福島白河の名店『とら食堂』の味に感銘を受けて、
竹井店主の著書を参考にして独学で編み出した一杯なんだとか!

確かに白河の風を感じるいかにも旨そげなビジュアルに、
心をウキウキさせながら澄んだスープをまずはひと口いただくと、
最初に鼻で感じたのはチャーシューから移ったであろう微かな燻製臭。

鶏だけでなく豚も使っているらしい清湯ダシはふんわりコクがあり、
後から醤油ダレや鶏油に由来する甘味が強く感じられ、
ちょいとしょっぱめなもののかえってそれが訴求力になっていて、
ケチケチせずたっぷり注がれているのでもうレンゲが止まりません!

そして麺はさすがに青竹での完全手打ちではなさそうだが、
ディスプレイのように製麺機や麺打ち棒が飾られているので、
おそらくこの大きなカウンターテーブルを駆使した自家製と思われる。

太さはそれほどでもないが厚みや幅は一本一本まちまちで、
渾身の手もみが施されていて激しいちぢれが付いており、
多加水でプリモチの食感が気持ちいいったらありゃしない!

レアに仕上げたチャーシューは燻製の香りがしっかりしていて、
肉汁もちゃんと溜め込んであるので噛むたびに旨味が大放出!

脇役ポジションのメンマも歯ごたえサクサクだし青菜も新鮮だしで、
デフォで900円とちょいとお値段は張るものの満足度は高い。
東京で食べられる白河ラーメンとしてはトップクラスじゃないかね?

お会計の際もお兄さんは「見つけにくい店ですみません…」と平身低頭で、
俺なんかもっと世間に見つからないTシャツ屋やってますし大丈夫です!

えっ?SEO対策?何それなにか美味しいものでももらえるの?
(これでもネットショップ経営歴は20年近いです)

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カッパラーメンセンター@西所沢

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2018年11月17日/カッパラーメンセンター/西所沢/
浅利塩バターらーめん/750円


埼玉の左下らへんをアグレッシブに巡っている今月のラーツ部は、
夜の部一発目に予定していた『611』をやっつけた入間市から、
さらに東京へ近付く形で所沢市へと向かっております!

えっ?それにしてもなんで全員緑色のペンキで全身を塗って、
キュウリをボリボリかじりながら移動してるのか、だって?

そんなもん次に行くお店が『カッパラーメンセンター』なんだから、
礼儀としてカッパになりきるのなんて世間の常識だろ!

実際に先日の部活動でも系列店の『カッパハウス』を訪れたし、
回転寿司となれば絶対に「かっぱ寿司」にしか行かないし、
デビット・カッパーフィールドに弟子入りした経験もあるし、
ラーツ部はみんなカッパが大好きなんだよ!よく覚えとけ!

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所沢と西所沢の中間あたりの「じゅうにん坂」交差点にあり、
持ち帰り餃子の専門店『餃子のカーニバル』と併設されている。

前面ガラス張りの店内は困った店名とは裏腹にスカッと明るく、
オープンキッチンに面した広々としたカウンターだけでなく、
子供連れと3名以上の客が優先されるボックス席も完備している。

そんな雰囲気だからか近隣のファミリー客が目立つのだが、
みんな普段着でカッパのコスプレなんかしているのは我々だけ。
せっかくロイヤルコペンハーゲンの皿まで被ってきたのに!
(実際はヤマザキ春のパンまつりで貰った白いフローラルディッシュ)

メニューは「醤油ラーメン」が券売機から落ちていて、
この日は「浅利バター塩ラーメン」「とまとラーメン」「とまと味噌つけ麺」に、
限定100食で提供しているという「特濃!!辛味噌煮干し」という構成。

先ほどの『611』では蛤のラーメンをタグ部員に譲ったので、
今度は長期のハンガーストライキも辞さない覚悟で、
こちらの店舗限定の「浅利バター塩ラーメン」を死守いたしました!

澄んだスープは軽やかですっきりとしているものの、
ベースの鶏ダシの充分なダシ感が楽しめるテイストで、
そこに微かな苦味がアクセントのアサリ油を浮かべることで、
味に奥行きを余韻をプラスしてありこりゃ美味しいね!

DSC06831.jpg

さらにペースト状にした「浅利バター」を少しずつ溶かしていくと、
貝の旨味とバターのコクが足されてガラリと表情が変わります!

麺は加水率が低めに感じる細めのストレートで、
全粒粉などは散見できない色白なその肌を撫で回したいぜ…!
(吉瀬美智子ばりのセクシーな表情で全身にニベアを塗りながら)

序盤はザクザクとしたかなりハードな噛み心地で、
徐々にスープを吸ってプリッとした食感に変化していくが、
それ即ちモタモタしてると量が増えるという意味なので急いで食え!

チャーシューは低温調理で仕上げたロースと炙ったバラと、
流行りの豚鶏ミックスではなく豚だけで2種類のペアリング。

さらに脇役陣はメンマと青ネギと刻みタマネギという構成で、
キャラメルみたいな形のメンマは黒胡椒がピリッと効いている。

DSC06832.jpg

こちらはカッパ2号ことKEN-1部員がオーダした「とまとラーメン」で、
今やカッパグループのアンセムと言っていい名作ですな!

鶏清湯にトマトの軽い酸味が絶妙にマッチしていて、
タバスコを入れてピリ辛にするとそりゃもちろん美味しい。
間違いなく「チーズごはん」が合うけどいつも胃袋に余裕がない俺たちな!

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そしてたとえ初訪問のお店といえども気になるメニューがあれば、
果敢にチャレンジする冒険カッパ野郎ことタグ部員は、
いきなり限定の「特濃!!辛味噌煮干し」をチョイス。
見てよこの強烈なビジュアル!本日4杯目に食うラーメンじゃないよ!

しかしドッシリと主賓席に腰を下ろすVIPのごとく、
ドロドロのド濃厚に炊き上げた豚骨煮干しスープは迫力満点!

そこに辛味噌と液体ラー油で汗が一気に吹き出る刺激的な辛さを加え、
さらにモッチモチの太ストレート麺を合わせたジャンキーそのものな一杯。
これも間違いなく白飯案件だろうな!ひと口も入らないけど!

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でも満腹なのに名物だからってんで「餃子」も頼んじゃったし!

こちらはお隣の『餃子のカーニバル』で作ったもので、
皮も自家製なのか薄いけどモチモチとした粘りっ気があり、
野菜がメインのサクサクした餡は軽めでサイドにピッタリね!

気に入ったKEN-1部員はお土産用の冷凍をお持ち帰りにしたが、
俺は店員のカワイコちゃんをお持ち帰りさせてもらうぜ…!
(接客に配膳に忙しそうでまったくもって相手にされず)

これにて本日の部活動は終了ということで東京に帰るけど、
その途中でどこかシャワーが浴びれるサービスエリアはないかね?
ペンキがガチガチに固まって皮膚呼吸ができないんだけど…!

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こむら代表

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なおコメント、トラックバックについて、当方で「ヘンテコだなー」と判断した場合には予告なく削除させていただく場合があります。すいませんねぇ。

※ラーツ部について

当ブログにしょっちゅう登場する「ラーツ部」とは、ラーメンとダーツを愛するアラフォー男子ばかりが集結し、月に一回のペースで関東各県のラーメンを堪能→地元の温泉orスーパー銭湯でまったり→〆のダーツとてんこ盛りの一日を過ごす楽しい部活動のことです。

メンバーは部長のてらみんを筆頭にこむら、タグ、ぷっと、KEN-1、ふじひろと2014年より加入のshigeruuuの現在7名です。

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