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悪意1000%の新作ラーメン系Tシャツ『麺のかたさ』出たよ!

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どうも!中山ヒデちゃんことこむら代表です!ラジかるラジかるッ!
(お茶碗を持つ形にした両手を顔の横でクルックルッ)

ところでみんなは硬いのが好き?それとも柔らかいの?

えっ?違うよ!アッチの話じゃねぇっての!
まったく頭の中がアレばっかりの人間は話が通じねぇな本当に!
(俺もそっちの人間なので安心してください)

麺!麺ですよ麺の話!
麺は硬いのと柔らかいのとどっちが好きかってこと!

俺はどちらかというと柔らかめの茹で加減の方が好きで、
家系ラーメンでは必ず「麺やわらかめ」で注文するほどなのですが、
逆に九州豚骨ラーメンだとバリカタとか頼んじゃうクチです!
気まぐれキャラくらいの方がモテるってプレイボーイに書いてあったし!

とまぁ人の好みは千差万別なわけですが、
そこで誕生したのが我がTシャツ屋「悪意1000%」の新作Tシャツ、
その名もズバリの『麺のかたさ』でございます!

博多では意外と好む人が多いという超柔らかめの「ずんだれ」から、
ほぼ生の状態というマニアックな「湯気とおし」まで、
豚骨ラーメンではおなじみの麺の茹で具合をロゴに昇華し、
ズラリと並べた一見フェスT風のラーメンTシャツとなっております!

カラーは派手めなバナナとシックなインディゴブルーの2色で、
サイズは男女兼用でS、M、L、XLの4サイズ展開です!

替え玉を追加するときはサッと指差せばいいだけという、
非常に便利なTシャツを貴方もぜひ着てみませんか?

ということでたくさんのご注文お待ちしております!
たまには宣伝したっていいじゃない!ラジかるラジかるッ!
(お茶碗を持つ形にした両手を顔の横でクルックルッ)

 ↓↓ 『麺のかたさ』Tシャツはこちらから直接ご注文できます ↓↓
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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

元祖一条流 がんこ総本家@四谷三丁目

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2018年5月17日/元祖一条流 がんこ総本家/四谷三丁目/
上品/800円


本日5月17日はなんと私こむら代表のバースデーでーす!
ありがとうー!みんなどうもありがとうー!
(山ほど招待状を送ったのに誰も来なかったパセラのパーティールームで)

身近な人間も見てるはずのTwitterだのFacebookだののSNSですら、
一件もたんおめコメントが届かないのも毎年のお約束なので、
せめて自分へのプレゼントとして一番好きなものを食べときたいよね!
えっ?泣いてるって?涙なんてとっくに枯れ果てたよ!

ということで今日のランチは『がんこ総本家』以外考えられません!
家元のラーメンを啜ってひとりバースデーを祝うんだイエーイ!

さっそく頭の上に44本の極太ロウソクを立てながら四谷に出発!
溶けた蝋がどんどん身体にへばりついてくるけど気にしない!

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家元のブログによると今日の下品スープはトマト&ポンカンと、
いつもの海老だ蟹だ貝だと豪華絢爛なブツではないので、
そんなに混まないかと思って余裕ぶっこいて向かうも、
11時ちょい過ぎですでに20人ほどの行列が…見くびってすいません…!

ただ俺の後からはゆるやかな並びが発生する程度だったので、
より効率的に食べるなら11時半くらいが狙い目なのかな?

常連らしきサラリーマンのふたり客は行列の様子を見て、
「あーまぁ常識の範囲内ですよね」とか言って並び始めたので、
ここ最近のがんこ人気はどこまで広がってるのかと思うことしきり!

ドイツの郊外か!ってくらい大量の扇風機を回しているのに、
店外にまで溢れるヤバい香りに腹をグーグー鳴らしながら、
実質45分待ちほどでカウンター最左の「家元ビューシート」に着席。

家元は相変わらず飄々とフレンドリーに客に話しかけていて、
「はいお待たせ!なんにしましょう」とコールが来たら、
すかさず笑顔で「上品でお願いします!」とレスポンス。

初めての客に上品と下品のスープをそれぞれ柄杓ですくって、
色と匂いを嗅がせて決めてもらうのもお約束なのだが、
そこで客が下品を選んだ時に誰にも聞こえないような小さな声で、
「ゲヒンと言えば龍角散」と呟いていたのを俺は聞き逃さなかったぞ!

この日の上品スープは油も少なくサラサラした印象で、
カエシによるしょっぱさも控えめでだいぶ飲みやすいが、
素材それぞれが豊かに調和を保つような究極のバランス感覚は健在。

動物も魚介も野菜も果物もあらゆる素材を寸胴にぶち込んでるが、
そのいずれも出過ぎずひっこみ過ぎずなのが絶妙で、
これぞ「本炊き」スープという底力をまざまざと見せ付けられております!

麺はいつもの通りの「さっぽろめんフーズ」による、
しっかり熟成させた細めのゆるちぢれタイプ。

たまたまロットのタイミングで俺の分1杯だけを作っていたので、
茹で加減はまさにジャストのコリコリ硬めの食感で、
200グラムもあるはずなのにすんなり胃袋に収まっていくのよね!

チャーシューは乗せる直前にスライサーでカットしているので、
フワフワとした肉と脂身のフレッシュさが楽しめる。

さらにメンマも海苔も味玉もカニカマまで乗っちゃって、
これで800円なのが本当に感謝の気持ちしかありません!

食後に家元にご挨拶して曙橋の駅まで戻る際に、
なぜか自分の息が乱れてゼーゼー言ってることに気が付いた。

たぶんこれから家元のラーメンを食べるんだ!というテンションと、
行列を気にしていつもよりハイペースで食べてしまうので、
自分が相当な興奮状態に陥っていたのが原因だと思われます!
(実際は溶けた蝋で呼吸が苦しくなっていただけでした)

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

麺 案山子@上野御徒町

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2018年5月15日/麺 案山子/上野御徒町/
淡麗ゆず塩/900円


げぇーんきぃーでいーるかー?まちにはなれたかぁー?
ともだちぃーできたかぁー?
さぁーびぃーしぃーかなーいかー?おかねはぁーあるかぁー?
こんどぉーいつぅーかえるぅー?

どうも!平成生まれのさだまさしこと代表です!
ちなみに過去に離島を買った経験はございません!

今日は押上にある取引先に向かう用事があるため、
恒例の「ついでラーメン」は浅草上野御徒町まで視野に入るのだが、
何やら気になる新店がオープンした情報をすでにキャッチ済み!

それはアメ横の近くにできたという『案山子』です!
「あんざんこ」って読んだヤツは小学生からやり直してきな!

さっそく自慢のバランス感覚を活かして一本足でお店へダッシュ!
(もちろんすぐに転倒して両足のアキレス腱を断裂)

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すぐ近くには『麺屋武蔵武骨』『玉超大吉』なんかがある、
アメ横のメイン通りより一本東側にある路地沿いで、
店頭で女性の店員さんがボーッとしていたので、
画角に入らないようひと言断ってから外観を撮らせてもらう。

白を基調に木の風合いを活かしたギャラリーのような雰囲気で、
移動スペースを挟んだ向かい合わせのU字型カウンターと、
どうやら2階には団体にも対応可能なテーブル席もある様子。

メニューは基本の「淡麗しょうゆ」「淡麗塩」に、
ゆず風味の「煮干しつけめん」に味噌味の「冷汁つけめん」という構成。

ユニークなのがえびとアボカド、イベリコ豚、ずわいがにと揃う「かえ玉」で、
煮干し系で良くあるそのまま食べたりスープにつけたりするアイテムだが、
全て400円前後という価格にはちょいと怯みますな…!

ということでそれはパスして「淡麗ゆず塩」をオーダしてみると、
女性店員さんによって金色のプレートがカウンターに置かれた。

てっきりホテルのルームキーだと思ってテンションが上がり、
急ぎアメ横でお泊まりセットを買ってきて準備万端整えたが、
単にサーブ時に回収されるただの番号札でした!関白失脚!(さだ)

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ちょっと前に高田馬場にあった『二代目けいすけ』を思い出すような、
半球型の丼に注がれたスープは比内地鶏がベースだそうで、
そこに塩味の場合はアゴやアサリの魚介ダシを加えたもの。

とはいえ鶏ダシ感は下支え程度なのかそこまで検知できず、
丼の縁に細かい魚粉がこびり付くアゴダシのちょいグセや、
アサリの微かな渋みで飲ませる極めて上品な味わいっす!

麺は浅草開化楼から取り寄せているそうで、
細麺か太麺か選べたので塩ならってことで細麺をチョイス。

全粒粉が練り込まれたドット模様のストレートタイプで、
最後までハリを失わないコリコリした歯ごたえは申し分なし。
この麺なら水で締めたつけめんにしても楽しそうですな!

和田店長の手作りというバラ肉のチャーシューは、
八角のようなスパイスが効いたどこか昔懐かしいテイストだが、
説明書きには「バラとロース」の2種類乗るような記述があるけど…?

さらに軟骨が混ぜられコリコリした食感のするつくねと、
ラーメンには珍しいレンコンの輪切りやカボチャ煮などの野菜たち。

ゆずは細かく刻んだ皮がチョコンとあしらわれているだけで、
てっきりスープにも香りが付いているのかと思ったら肩透かしで、
これで50円アップというのはあまり納得がいかない気がするね…!

隅から隅までコンセプトを注視した「意識高い系」で、
武骨さが跋扈するアメ横でこの雰囲気がどこまで通用するか注目だね!

げぇーんきぃーでいーるかー?まちにはなれたかぁー?
ともだちぃーできたかぁー?
さぁーびぃーしぃーかなーいかー?おかねはぁーあるかぁー?
こんどぉーいつぅーかえるぅー?

★本日のエンディングテーマ「案山子」さだまさし



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担々豚骨 バシンラン@木場

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2018年5月14日/担々豚骨 バシンラン/木場/
担々豚骨+ごはん/750円+100円


※すでに閉店し『鬼豚オーガ』にリニューアルしています
あくまでアーカイブとしてお読みください


野暮用で区役所まで出かけなければならなかったので、
だったら運転免許の更新もいっぺんにしてしまえ!ってことで、
ついでに東陽町にある免許センターにも寄っていくことに。

幸い俺は指先から記憶を消す光線を放てるスペック持ちなので、
たとえ違反が見つかってもポリスにビーッ!とお見舞いすればイチコロなので、
おかげで免許はピカピカに輝くゴールドなのでございます!
(良い子のみんなはちゃんと交通ルールを守ろうね!)

そのため講習は30分でサクッと終わり意外と時間が空いたので、
ここは事務所に戻る前にちょいと腹ごしらえってことで、
ついぞこの間オープンしたばかりの『バシンラン』を狙います!

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こちらは以前はタンメンの『トナリ』の支店だったテナントだが、
今回もやはり『トナリ』と同じ松富士食品による新業態。

つか『トナリ』は結構あちこちで閉店してるみたいだけど、
やっぱこの冬の葉物野菜の高騰が引き金になったのかね…?

奥田民生やシャ乱Qなど90年代のヒットソングが流れる店内は、
タテ一直線のカウンターなどほぼ『トナリ』時代と変わっておらず、
まずは店内すぐの券売機をチェックしてメニューを確認。

トップは「担々豚骨」であとは「醤油豚骨」があるだけで、
さらにカラアゲやコロッケなど揚げ物とのセットが並んでいる。

「担々豚骨」と「ライス(並)」の食券を買いカウンターに置くと、
トッピングの「ニラ生姜」を入れるか入れないか確認されるのだが、
中国人らしきバイト君が「ニラソガイレマスカー?」と、
妙なイントネーションで聞いてくるのでヒアリングができない!

俺は事前の知識があったのですぐ「あっお願いします!」と返事できたが、
ほとんどの客が「はい?」って聞き返すというめんどくささ!コントか!

さてそんなひと幕もあったのちにサーブされた「担々豚骨」は、
営業中も常に寸胴の中身をガコガコと攪拌しているように、
スープのベースとなっているのは濃厚に炊き出した豚骨ダシ。

しかし胡麻ペーストの甘さにラー油と黒辛のシャープな辛さ、
それにニラ生姜の香りが全体を牽引している印象で、
あまり豚骨らしさは感じず奥に引っ込んで脇役に徹している。

しかもその辛さが俺にはギリギリ食べられるレベルで、
吹き出る汗を止める方法を持ち合わせておりません!

麺は自動でテボが上がってくる機械で茹でられ、
もちろん松富士食品による自社製麺だと思われる。

中細のストレートで加水率の低いボソリとした食感で、
松富士系列ではあまり出会ったことのないイメージの麺だが、
これを啜った時は豚骨の香りが一気に鼻に抜けていくね!

具材はシンプルに甘辛い挽き肉とネギと海苔のみで、
某ブロガーさんが「穴開きレンゲが欲しい」と書いていたのが、
さっそく反映されて卓上に置かれるようになってました!

何やら『舎鈴』も全面的にリニューアルを計画しているようだし、
グループ全体で大きな転換期に来ていることは明白ですな!

つかマジで汗が止まらねぇ!チャリ漕いでても前が見えねぇ!
キキーッ!ガッシャーン!!!(真っ赤に染まったゴールド免許)

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ラーメン 丸仙@武蔵小杉

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2018年5月13日/ラーメン 丸仙/武蔵小杉/
支那そば+のりめし/700円+100円


本日は珍しく早起きできた日曜日を満喫するべく、
川崎市まで遠征して未訪のお店をやっつけております!

まずは貝のダシをギンギンに効かせた『GUNNERS』の「汐そば」で、
フォアグラ用に育てられているガチョウにすら心配されるほど、
パンパンに肥大した肝臓にタウリンをぶち込むことに成功。

お次はムサコ住民にとってのソウルフードと言われているという、
『丸仙』を目指して武蔵小杉に移動してきましたよ!

かつての「アド街ック天国」の武蔵小杉特集でも取り上げられていて、
シンプルながらも旨そげな「支那そば」がずっと気になっていたのだ!
こんばんは!お家買う前評論家の薬丸裕英です!

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再開発の名の下に区画ごと一網打尽にされてしまった、
味気ない武蔵小杉駅前のタワマンエリアをちょっと抜ければ、
昔の街並みが残っている「法政通り南壱番街」が見えてくる。

そこを2分ほど歩くとド派手な看板がすぐ目に入るのだが、
書体といいカラーリングといいどことなくドラゴンボールチック!

とりあえず道行く若い女性に悟空がチチにプロポーズしたように、
「じゃケッコンすっか!」と片っ端から声をかけまくるも相手にもされず!
なんだおめぇら!ぶっとばすぞ!(急にアイデンティティ田島)

日曜とはいえ14時過ぎでも6人ほどの行列を成していて、
先客はチラホラ出てきてはいるのだがなかなか回転せず、
15分ほど待ってようやく洗い物をするお母さんのまん前の席に陣取る。

カタカナの「フ」の字を逆にしたようなカウンターのみで、
うっすらラジオの競馬中継が流れる雰囲気は天然レトロそのものだが、
若い女の子のひとり客が多いのもこういう店では珍しい印象。

この日は「アド街」で観ていたベテランの店主さんは不在で、
40代くらいの息子さん達?が厨房を仕切っており、
1ロットで2人前ずつという丁寧な調理なのでじっくり待つがよろしい!
しかしこれ腹ペコ状態だったら耐えられんだろうな!

メニューは「支那そば」が筆頭だが「みそラーメン」も人気なようで、
さらに限定の「塩そば」もあったがすでに売り切れの札が下がっていた。

そしてこちらのビギナーが最初に与えられる試練といえば、
盛り付けをする直前まで熱湯に浸けてあるため、
超アッツアツの状態でサーブされる丼をカウンターに下ろす作業!

しかし俺は今日のために日夜溶岩を触って鍛えてきたから平気じゃい!
その代わり指の第二関節まで溶けてなくなっちゃったけどな!

手早く丼を下ろすとスープがなみなみ張られていて、
それには名古屋コーチンや豚ガラをコトコト煮込んだ動物系ダシに、
「アド街」いわく野菜だけでなくバナナなどの果物も入れていたはず。

そのせいか動物系の旨味の中にふんわりと自然な甘みも感じられ、
さらに醤油ダレの深みあるコクと油の香ばしさが三位一体となり、
熱々なのに存分に楽しめる極上の味わいじゃないの!

麺は「志賀麺業」から届いた段ボールが店内に積まれていて、
大きな釜に2人前分の玉を入れて泳がせながら茹でている。

ゆるやかなちぢれが付いているが丼の容積が広くスープも多いので、
ダマになることもなく啜るとツルリと持ち上がってきて、
しゃっきり硬めに茹でてあるのでコリコリとした食感がとにかく軽快!

しかも啜っても啜ってもなかなか減らないくらいたっぷり入っていて、
ヘタしたら180グラム前後はありそうなボリュームなのだが、
熱々スープの中でも最後までまったくヘタらないのが嬉しいね!

そして肩ロースのチャーシューも大きい上に分厚いので、
ガブリと噛み締めて肉汁の旨味を堪能できる一級品。

大きな海苔もすぐにスープに浸かってヘタるかと思ったら、
パリパリした歯ごたえを最後までしっかりキープできる逸材でした!
なんだ!君達はカープアカデミー出身の中南米の育成選手か!

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そんなバティスタやメヒア達をさらに輝かせているのが、
たったの100円と破格のサイドメニュー「のりめし」で、
ご飯に自家製なのか唐辛子を混ぜた海苔の佃煮を乗せたもの。

そのままで食べても磯の香りが効いていて美味しいが、
さらに終盤になってもまだ熱々のスープをかけて、
即席の「海苔おじや」にしたら最高の〆に大変身でございます!
連食だってのに興奮しながら完食してしまいましたわ!

久しぶりに来たというちょいとヤンチャ入ってる川崎カップルや、
子供連れのパパが「やっぱりうめぇなあ!」と喜んで食べていて、
いかにこのお店が地元で長く愛されているかを実感いたしました!

店を出ようとすると休憩の入れ替わりのタイミングだったのか、
厨房の奥からあのベテラン店主さんが登場してちょっと感動!

いつまでも川崎の常連客のためにがんばってくれよな!
そうじゃなきゃおめぇぶっとばすぞ!(再びアイデンティティ田島)

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

Noodles Kitchen GUNNERS@新丸子

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2018年5月13日/Noodles Kitchen GUNNERS/新丸子/
汐そば/800円


昨夜は汚泥のように午後まで惰眠を貪ってしまったわけだが、
一転して今日は珍しくカッキーン!と午前中のうちに起きれたぞ!
偉いって誰か褒めて!非課税で100万円振り込んで!

せっかくなのでちょっと神奈川あたりに遠征でもしようかと、
宿題店リストをスマホでシャッシャと調べ直してみると、
新丸子〜武蔵小杉あたりに長らくキープしてるお店が集中している。

ということでその中から『GUNNERS』と『丸仙』に照準を搾り、
すでにこうして錦糸町から横須賀線に乗っているわけです!

しかしムサコのタワマン群が車窓から見えてくるにつれて、
自分とのあまりの格差に吐き気をもよおすばかりです!
だから早く100万円振り込めって!手数料はそっち持ちでな!

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武蔵小杉駅の名物・横須賀線のホームから北改札までの、
うんざりするほどのストロークの長さに心が折れそうになりつつ、
さらに改札を抜けてマンションの間の狭い路地を抜けた先に、
クラシカルな「中華そば」のノレンがミスマッチな『GUNNERS』を発見。

最近改装したそうで赤を基調とした明るい雰囲気で、
厨房には歴代の有名サッカー選手のフィギュアが大量に飾られ、
テレビではイギリスの名門・アーセナルの試合を流している。

あいにく国内はおろか海外サッカーにはとんと疎くて、
小柳ルミ子と同じ程度の知識しか持ち合わせていないのだが、
屋号の「GUNNERS」はそのアーセナルの愛称である、
「砲撃手」から取っているというのはさっきググって覚えました!

助手さんが大量のハマグリを下処理していることからも分かる通り、
こちらは貝をふんだんに使ったラーメンを提供していて、
メニューは「中華そば」「汐そば」に限定から昇格の「イカ煮干しそば」など。

フリスクやミンティアの感覚で常にシジミを殻ごとバリバリ噛んでいるほど、
貝が大好きな市川貝十郎としては速攻で「汐そば」にしたが、
まずは彩りや盛り付けも繊細に考えられた具材の配置に見とれるよ!

澄んだスープは先人によると「鶏と貝」みたいなレビューが多かったが、
俺のベロでは飲んでも動物系の要素はあまり検知できず、
全体をリードしているのはアサリやホタテやハマグリといった貝ダシ。

コハク酸由来の渋味を尖りのない塩ダレでシンプルに味わえるもので、
日頃の不摂生でただれた肝臓が喜んでいるのが分かります!

そういえば「田浦さん」って苗字の人がいたとしたら、
大抵「タウリン」ってあだ名を付けられそうだよねー!
無駄な文章を読みたくないのならヨソに行けばいいよねー!

丼の中でキレイに折り畳まっている細めのストレート麺は、
もはや飛ぶ鳥を煮込む勢いの三河屋製麺によるもので、
低加水で肌触りもスベスベなコシのあるタイプ。

啜るたびにコニンクニンとした食感の何かが滑り込んでくるが、
これはさりげなく具として乗せられた貝柱をほぐしたやーつ!
おかげで麺にも貝の旨味が乗ってきて最後まで飽きさせません!

それ以外の具材はしっとりホロホロの肩ロースチャーシューに、
サックリと歯で切れる柔らかさの穂先メンマにカイワレ、
さらにバラ海苔や紫タマネギなどアクセントアイテムも色々あるが、
タマネギはもうちょい細かく刻んだ方が相性がいいかも。

次回来る機会があればそれまでにサッカーの知識を、
それこそルミ子を凌駕するくらいまでレベルアップさせておきます!

とりあえずボールは手で触ったらダメ!それだけは知ってる!
なのに平気でむんずと掴んでるあいつは何なの?ズルっこじゃんか!

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中華そば 満鶏軒@錦糸町

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2018年5月12日/中華そば 満鶏軒/錦糸町/
味玉鴨中華そば(塩)/950円


たまの休日ですが目が覚めたらもう午後でした!
見てくださいこの寝乱れてシワクチャのパジャマを!
ペタンコの枕がゆえの芸術的とも言える寝癖を!

そんな寝坊助にとっての一番の味方といえば、
通し営業で開けてくれている近所のラーメン屋さんだよねー!

というわけで本日ピックアップしましたお店は、
真鯛ラーメンで一躍人気店となった『麺魚』が新たに手掛けた、
錦糸町にある鴨ラーメンの専門店『満鶏軒』でございます!

近所だからパジャマ&寝癖のまま出かけてもいいかな?
ダメ?じゃあフェラガモのスカーフだけ巻いてくわ!鴨だけに!

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このテナントは斜め向かいに移転した『麺魚』の跡地で、
今まではその『麺魚』用のスープ工場として使っていたのだが、
この4月にリニューアルを施しての新規オープンとなったため、
まだ外壁には巨大な鯛がピッチーン!と跳ねている。

15時という遅めの時間を狙ったもののさすが土曜日、
それでも前2人待ちと早くも行列のできる人気店となっており、
まずはホール担当の店員さんに促されて食券から購入。

日本語と英語の表記が並列なのでかなり視認しづらいが、
目ん玉ひん剥いて確認するとメニュートップは「鴨中華そば(塩)」で、
あとは「フォアグラ油そば」なるヤバめのものと2種類のみ。

玉子を燻製されたら頼まないわけにはいかない性格なので、
ここは950円と値は張るけど「味玉鴨中華そば(塩)」をオーダ!
(なおこの性格のおかげで楽天オーネットで全然マッチングしません)

サーブの瞬間から鴨の香りがフワリとするスープは、
カウンターに貼られた「マンチー・マーチ」なる能書きによると、
鴨と水だけでコトコト丁寧に煮出した純鴨ダシとのこと。

味付けもドイツ岩塩を溶かしただけなので非常にシンプルながら、
鴨独特のクセをあえて残したような後味が印象的で、
仕上げに浮かべたフォアグラ油がリッチな風味を醸します!鴨だけに!

麺はおそらく『麺魚』と同じカネジン製と思われるもので、
中細以上中太未満くらいの色白なストレートを合わせている。

歯ごたえを残したザクザクした食感はなかなか存在感アリで、
最後まで伸びることなくそのコシをキープしてくれるので、
俺みたいな遅食の人間にとっては頼もしいっす!

そしてまたロースとモモの2種類がデフォでも贅沢に乗った、
鴨チャーシューがまたうんまいことうんまいこと!

ロースはディープキスでもしてるかのようなムチムチねっとり系、
いっぽうモモは砂肝に似たサクサクした強い弾力があり、
いずれもビールもしくはジャパンが欲しくなる味わいでございます!

味玉は思ってたよりは燻製っぽくなかったけどプルンと柔らかく、
あとは小松菜とオレンジピールという『麺魚』と同じ構成。

終盤は溶け残っていた岩塩が沈んでるのかしょっぱめだが、
ついスープを飲み干してしまいたくなりましたよ!

ちょいとクセを立たせることで人を虜にさせるという、
真鯛でも鴨でも共通した手法はさすがの作戦勝ちと言えますな!
香水だって少しイヤな匂いを混ぜたほうが香りが引き立つっていうじゃん?

脂肪肝の身には共感しかない「フォアグラ油そば」も気になるし、
また寝坊した休日にでも再訪するかもね!鴨だけに!

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味噌ラーメン みのる@根津

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2018年5月11日/味噌ラーメン みのる/根津/
味噌ラーメン+ショウガ/850円+50円


そろそろ本格的なTシャツシーズンが到来!ってことで、
悪意1000%のねこ系Tシャツを多数置いてもらっている、
湯島の「王冠印雑貨店」から在庫補充の依頼が。

それにしても店長のエビハラちゃんは普段はおっとりしたレディなのに、
仕事となると「在庫とっとと持ってこんかいこの野良猫が!」とか、
Vシネの竹内力みたいな口調になるのよね!はー怖い怖い!
(お客さんにはとても優しいので安心してください)

たっぷりのTシャツを車に積み込んでいざ湯島へ向かったが、
無意識にラーメンを求めて勝手にハンドルを切るクセが付いてしまい、
気付いたら根津の『みのる』にたどり着いてたのでまずはお昼じゃい!

しかし根津って街はまぁーコインパーキングが無いねー!
あっても20分300円とか足元、いやタイヤ元を見てやがるし!

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しかし驚異の粘り腰で15分100円と妥当なパーキングを見つけ、
赤い屋根が印象的な小さなファサードをくぐると、
カウンターのみのちょいと狭めの空間が広がっている。

場所柄ゆえか外国人の観光客の姿も多く見られ、
アルコールも準備万端で夜はパイイチやれそうな雰囲気。

こちらは蒲生にあった『なまら』という札幌ラーメンのチェーンだったお店で、
独立するにあたって屋号も改め移転リニューアルしたそう。

メニューは850円均一の「味噌ラーメン」「塩ラーメン」「醤油ラーメン」に、
50円アップする「味噌つけ麺」「醤油つけ麺」という構成で、
名物の「辛口味噌ラーメン」は1辛から15辛の「閻魔」まで選択可能。

面白いのは豊富に揃った有料トッピングの数々で、
味噌ラーメンには定番の「ショウガ」や「生にんにく」だけでなく、
「背脂煮込み」「焦がしネギ」「三途(山椒油)」などなど、
皆様のお好みでカスタマイズすることが可能となっております!

せっかくなので「味噌ラーメン」に「ショウガ」をトッピングしてみると、
小皿にピンポン球大のおろしショウガが添えられてきて驚き!
こんなの…こむーたんのお口に入らないよぉ…!

すぐに小さめの丼にギッチリ詰まってやって来た「味噌ラーメン」は、
厨房が奥まっていて調理の様子こそ見えないものの、
カンカンと中華鍋を振るう音が聞こえてくる本格的な札幌式。

味噌ラーメンは得てして甘口か辛口かに分けられると思うが、
こちらのスープは甘口寄りでふんわり味噌の麹っぽさが香り、
スパイスによる味付けも控えめでどこか優しい味わい。

とはいえ豚骨ベースのダシはどっしり濃厚に炊き出してあるし、
芯は太いのでグイグイとレンゲが進んでしまいますわ!

麺は店内に菅野製麺所のオレンジの箱が積んであり、
中太でブリブリに強いちぢれがある札幌らしい仕様。

一本ずつが短めなので啜るとあっという間にスポッと口に入ってきて、
熟成したコシの強さを感じる歯ごたえがなかなか心地よく、
炒め野菜と一緒に食べると色んな食感が楽しめる。

その野菜軍団はモヤシ、キャベツ、ニンジン、タマネギ、ニラで、
そこにほんの少しの挽き肉も加えて炒められている。

強火で一気に仕上げているのでスープの中でも全くへたらず、
とどめとばかりに生の刻みネギもドバッと乗っているので、
口の中のシャキシャキ具合はもう青天井やで!

3回の表裏が終了するくらいのタイミングでショウガを半分ほど、
ラッキー7の攻撃のあたりで残り半分と一味唐辛子を投入し、
さらに「ラーメンにどうぞ!!」と卓上に置かれた揚げ玉も追加。

これだけの量のショウガが入れば一気にスパイシーに変貌し、
一味の辛さもあって身体がホカホカに温まって汗が噴出!

ラーメンには珍しい揚げ玉はカリカリした食感がユニークだが、
スープが油っこくなっちゃうので入れるなら少しで良さそう。

平日ランチは無料サービスの「小ライス」も、
小とは思えないほどお茶碗にしっかり一杯よそってくれるので、
もうお腹パンパンになるほど大満足のお食事となりました!

しかしその後アポの時間を大幅に遅れてしまったため、
顔面まで竹内力そっくりと化したエビハラ店長に、
簀巻きにされて東京湾に放り投げられたのは言うまでもありません…!
(お客さんにはとても優しいので安心してください)

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こむら代表

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基本的にラーメンとはまったく関係ない妄言珍言・および寄り道が多い文体ですが、それが持ち味ってことで大目に見てください。

なおコメント、トラックバックについて、当方で「ヘンテコだなー」と判断した場合には予告なく削除させていただく場合があります。すいませんねぇ。

※ラーツ部について

当ブログにしょっちゅう登場する「ラーツ部」とは、ラーメンとダーツを愛するアラフォー男子ばかりが集結し、月に一回のペースで関東各県のラーメンを堪能→地元の温泉orスーパー銭湯でまったり→〆のダーツとてんこ盛りの一日を過ごす楽しい部活動のことです。

メンバーは部長のてらみんを筆頭にこむら、タグ、ぷっと、KEN-1、ふじひろと2014年より加入のshigeruuuの現在7名です。

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